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[C353] 同じく!

私も以前、悩んだ口なので。でも、『絶対に子供が楽しいことしかしない!』と決めたら何だかスッキリしました。親の不安や迷いはよい影響を与えないという意見、全く同感です。

そうですか~。
まさかcaritasさんがそういう風に悩んでいるとは微塵も思いませんでした。気がつかなくてすいません。お子さま、全然そんな風に見えなかったので・・・。

いつも体当たりの記事を書いていて、本当に素敵です☆
  • 2009-12-03 22:06
  • わか
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[C355]

こんにちは。先日は、パスワードをありがとうございます。

「不安が娘さんに伝わっていた」という観察と、そのあとの結論は、いまの時点ではよかったと思いますよ。親が不安定だと子どもは不安定になるもので、それは子どもにとっては不要な苦しさだから。実際、発達障害の子を持つご家庭でも、残念ながら、親(の不安定さ)が症状を悪化させているなあというケースは見受けられます。

ただ、昨日、抹茶母さんともお話ししてたんですが、特別支援教育(発達障害への子の育児や教育)って、子どもをひたすら丁寧に育てるという意味なんです。よくいう「ユニバーサル教育」です。ユニバーサルデザインって、普通の人にもハンディのある人にも便利で優しく使いやすい。教育や育児の現場も同じなんです。だから、なおみ先生がいつかおっしゃっていましたが、発達障害に関する見識と育児や教育に関する見識は相当重なっているし、一般化するときにとても参考になるので、「うちの子は障害がないから、関係ない」なんて思わずに、どんどん積極的に情報をとりにいくと、フツウの子育てにも得るものは大きいと思います。
日経キッズプラスとか読んでいると、子育てや教育の専門家として登場している方のほとんどが、実は特別支援に関わっている方であることに気づきますよ。

[C357]

私もyoshikoさんと同じ気持ちです。

「発達障害か否か」という見方ではなく、シンプルに情報を見つめると、フツウの子育てにも役立つ情報盛りだくさんなのが、特別支援教育の世界です。個人的には、みんな発達障害関連の書籍を読むといいのになぁ…なんて思っているくらいなんですよ。もしよかったら、深刻な気持ちからではなく、大らかな気持ちで専門書をお手に取ってみてはどうでしょうかー。

[C358] 皆様☆

たくさんのコメントいただき本当にいろいろと考えさせられました。
じっくりとお返事させていただきたいのでまた時間をとってお返事させてくださいね。

ただ、一言だけ弁解?とは言いませんが、この記事の意図に関して少し。
決して「発達障害か否か」にフォーカスをあてたかったわけではないのです。
特別支援教育の世界が「ユニバーサル教育」という部分。深くうなずけます。
後だし的でばつが悪いですが、書きたかったのはまさにそういうことなんです。

今回悩んだ結果私が得たのは、親の接し方しだいで子供のあり方が変わるのでは無いかと感じたことです。

「発達障害か否か」と言うのを気にして親が右往左往するくらいなら、おおらかに子育てしていけたらいいなぁと。
そういう意味ではyoshikoさんや抹茶母さんはうまく現状をとらえられて、且つ上手に子育てされているなぁと本当に感心しています。

本心からいいますが、どうやら発達障害でなかったようだ、、、と安心した。と言うことが書きたかった訳ではありません。文章にするって難しいですね。。。気分を害されていたらごめんなさい。

発達障害関連の書籍ももっともっと勉強させていただきますね(^^)

また皆様あてに個別にお返事させていただきます。取り急ぎ誤解をとければ、、、とコメントさせてくださいね。では後日
  • 2009-12-04 18:36
  • caritas
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[C359] Re: 同じく!

わかさん☆
そういえばわかさんもそんなことがちょっとありましたね~。
親の不安、、、確かによい影響をあたえませんよね。

いろいろと悩んで親も成長していくのかな。
とりあえず今回の記事を書いたことでで、また新たに勉強すべき分野ができました!
ブログでいろいろ気づかされてありがたいことです。
  • 2009-12-05 00:11
  • caritas
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[C361] yoshikoさん☆

私いまさらですが発達障害というものをまだまったく理解できていなかったことに気づきました。本当にお粗末な記事を書いてしまい、yoshikoさんを傷つけてしまったかもしれないこと深くお詫びさせてくださいね。

> ただ、昨日、抹茶母さんともお話ししてたんですが、特別支援教育(発達障害への子の育児や教育)って、子どもをひたすら丁寧に育てるという意味なんです。よくいう「ユニバーサル教育」です。ユニバーサルデザインって、普通の人にもハンディのある人にも便利で優しく使いやすい。教育や育児の現場も同じなんです。だから、なおみ先生がいつかおっしゃっていましたが、発達障害に関する見識と育児や教育に関する見識は相当重なっているし、一般化するときにとても参考になるので、「うちの子は障害がないから、関係ない」なんて思わずに、どんどん積極的に情報をとりにいくと、フツウの子育てにも得るものは大きいと思います。
> 日経キッズプラスとか読んでいると、子育てや教育の専門家として登場している方のほとんどが、実は特別支援に関わっている方であることに気づきますよ。

ここだけは誤解を解いておきたいのですが決して「うちの子は障害がないから、関係ない」とは思っていません。
どちらかというといまだグレーゾーンなのでこれからも注意深く見守っていかなければいけないな。。。と思います。
ただだからといってあまりにもそれを意識するあまりギスギスした親子関係になってしまうのは良くないなぁと感じていてこういう記事になりました。
上記の困った行動に出ていた頃、以前はかなり娘を叱り付けていたんですね。

今はただ叱るというよりももっと良い対処法があったのだろうと。あまりそういうことにこだわらなくなって普通に接するようになってから不思議と気になっていた部分が無くなっていって、自分の接し方が悪かったんだ~反省して今回の記事になりました。

自分の対処方法がyoshikoさんの言われるような特別支援教育に沿った接し方になっていたのかどうかはわかりません。が、親の接し方しだいで子供はやっぱり変わるなぁと。

また発達障害かも?と疑う過程で、自分はどうしていったらいいんだろう。。。という不安定感があったのかもしれません。そういう意味でもyoshikoさんのおっしゃられるとおり、発達障害に関する書籍などをどんどん勉強していきたいと感じました。
yoshikoさんには不快な気分にさせてしまった記事になってしまったように思います。
けれど、私は今回の記事で自分の無理解、そして無知さを改めて気づかされて本当に感謝の思いです。

これからまたいろいろとご意見お聞かせくださいね。
よければこれからもコメントなどで交流させていただけると嬉しいです(^^)
  • 2009-12-05 00:26
  • caritas
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[C362] 抹茶母さん☆

yoshikoさん同様抹茶母さんも傷つけてしまったかも、、、、と反省の記事でした。ごめんなさい。
コメントを書き込むのもぐったりするくらいの内容だったかもしれません。
自分で言うのもなんですがこういう無理解が人を苦しめるのだな、、、と後になって思います。
ただ、「発達障害か否か」ということにフォーカスをあてたかったわけではないということだけはお伝えしたくて。

子育てをして、またいろいろな情報を得ていって「発達障害」という言葉を耳にした親は少なからず自分の子供も??と思ってしまう部分があるような気がします。
そして不安になって子供にたいする態度がギクシャク、、、という流れはなんだか違う気がして。

抹茶母さんもおっしゃるとおり、発達障害がどんなものなのか、というのをもっともっときちんと知って、特別支援のことも勉強して自分の子育てに生かすことができるということをどんどん広めていければいいなぁと思いました。

遅まきながら新たにどんどん書籍を読んで勉強しなおそうと思います。

もしお勧めの本などありましたら是非ブログででも紹介いただけると嬉しいです。

以前のコメントといい、本当に理解の悪い人間ですがようやく目が覚めました。本腰を入れてきちんと学んでみようと思います。抹茶母さんともこれからも仲良くさせていただけると嬉しいです(^^)良かったらこれからもコメントなどさせてくださいね♪
  • 2009-12-05 00:35
  • caritas
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発達障害に関して

軽く重めな(どっち??)話を今日はしようと思います。

長くなりそうなのでたたみます。
実は夏くらいでしょうか、ムスメの発達障害を疑った時期がありました。
発達障害と言ってもいろいろあるようです。娘が該当するのでは?と考えていたのはコチラのものです。(説明文長いです)

とにもかくにもよく動く娘。
私の言うことなどつゆも聞かず、外に勝手に飛び出して大喜び。
私が見えなくても全然平気でどんどん走っていってしまうのです。

エレベーターに勝手に乗ってしまったことも何度か。
家のドアを開けて外に走っていってしまったことも何度か、、、
公園で遊んでいていつのまにか道路へ出て車にひかれそうになったことも。

親しい友人は「○ちゃんは好奇心の塊だね。」なんていってくれてましたが、それにしてもチョロチョロしすぎるのではないか??大変すぎる。。。としょっちゅう悩んでました。

順番を待つのも嫌がる子で、じっとしていることが出来ない時期がすごく長かったです。
二歳半くらいまでは「子供ってこういうもの」と思えてたんですが、三歳近くになってくるとさすがに不安に。

そう、典型的な困ったチャンだったんです。
三歳児検診のときも大変なので相談員の方に相談して、「確かにこの子は大変そうね。。。」と言われ個別相談の予約までしました。

いつも参考にさせていたたいている虹色教室通信でも発達障害のことが度々とりあげられていて、ひょっとするとうちの子も。。。。。なんて思い始めてたので。

結局その個別相談はやめました。

本当に、本当にいろいろと悩んでの結論でした。
発達障害という言葉自体もあまり知りませんでしたから虹色教室通信を読み直したり、いろいろネットで調べたりもして「やっぱりそうかも。。。」「いやでもちがうかも。。。」と悩んでばかり。

発達障害に関しては今でもあまり理解し切れていないところがあるのですが、結局相談するのをやめたのはいろいろ調べているうちに、これって一昔前まではいわゆる「困ったちゃん」という一言だけで片付けられていた性質の子なのでは??という気持ちが強くなったためです。

もちろん、その「困ったちゃん」をはるかに超えた部分での困った度合いがあり、またそのことで親子共に苦しんでいるという状況であれば、発達障害という判断を得ることでかなり気持ちが軽くなるし、またその対処法をきちんと提示してもらえるということもあるので、早く診断してもらうに越したことは無い。ということも多々あるのだと思います。

でも、ムスメの性格を考えて、もしその診断をしてもらうことにしたとして、いろいろなテストを受けるとなると、そのことがトラウマにならないだろうか、、、と考えてしまったのです。
私自身、誰かにテストをされることが嫌いです。
そしてその性質をムスメはよく受け継いでいます。

実は暴露してしまいますが、家庭保育園の最後の発達テストも結局やりませんでした。

テスト嫌いなムスメをみて、この時期にいろいろと「なにができるのか?」ということを判断されて果たして娘にとって良いことがあるのだろうか?親の自己満足なんじゃないだろうか?という気持ちが拭い去れなかったためです。

そんな感じなので発達診断のテストなんてとてもとても、、、という気持ちも有り。。。

でも、もし本当に発達障害なのだとしたら早く診断が出ていたほうがよいということも本当にありますので私の判断が良かったとは決していえないと思います。

結局そういう葛藤があり、友人や保育士さんにもいろいろと相談して、「問題ないよ~」と言ってもらったこともあり、少しずつ私の不安も解消され、それとほぼ同時くらいから、ムスメにたいして心配していた部分がどんどんと解消されていきました。

多分、私の不安が娘に伝わっていたんだろうなぁと思います。

何が言いたかったのかわからなくなってきましたが、早期教育をしていると、「本当にこれで良かったのだろうか、、、」と悩むことが多い気がするのです。
また、自分のしてきたことが子供に悪影響を与えているのでは??と悩むこともあったり。

いろいろ知識が増えすぎるあまりに私のように「発達障害かも?」と我が子を疑いのまなざしで見てしまうこともあるのではないかと思います。
決してそれが悪いことだとは思いません。
むしろそれが的確な判断であればよい結果を生むことのほうが多いと思います。

けれど私のように、親の不安感が子供に伝わって、、、の悪影響もあるということを書いておきたくて。
こういう問題ってとってもナイーブで、書こうかどうかとも本当に悩んだのですが、同じような悩みを抱えている人が意外と多いのではないか?と感じて書くことに決めました。

ひょっとするとこの記事をみて不快な気分になられる方もいらっしゃるかもしれません。
また、発達障害の検査をきちんと受けたほうがいいよ。という意見も有るかもしれません。

どんな意見も甘んじて受け止めるつもりです。

ただ同じような悩みを抱えている人の気持ちをやわらげることがもしできるなら本望です。
このブログにはいいことばかりしか書いてませんが、実はいろいろ悩んでます。

子育てって悩みばかり。でも楽しいことのほうが多いですけど。

何が書きたかったのかわからなくなってきましたが。。。。もし参考になれば♪
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[C353] 同じく!

私も以前、悩んだ口なので。でも、『絶対に子供が楽しいことしかしない!』と決めたら何だかスッキリしました。親の不安や迷いはよい影響を与えないという意見、全く同感です。

そうですか~。
まさかcaritasさんがそういう風に悩んでいるとは微塵も思いませんでした。気がつかなくてすいません。お子さま、全然そんな風に見えなかったので・・・。

いつも体当たりの記事を書いていて、本当に素敵です☆
  • 2009-12-03 22:06
  • わか
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  • 編集

[C355]

こんにちは。先日は、パスワードをありがとうございます。

「不安が娘さんに伝わっていた」という観察と、そのあとの結論は、いまの時点ではよかったと思いますよ。親が不安定だと子どもは不安定になるもので、それは子どもにとっては不要な苦しさだから。実際、発達障害の子を持つご家庭でも、残念ながら、親(の不安定さ)が症状を悪化させているなあというケースは見受けられます。

ただ、昨日、抹茶母さんともお話ししてたんですが、特別支援教育(発達障害への子の育児や教育)って、子どもをひたすら丁寧に育てるという意味なんです。よくいう「ユニバーサル教育」です。ユニバーサルデザインって、普通の人にもハンディのある人にも便利で優しく使いやすい。教育や育児の現場も同じなんです。だから、なおみ先生がいつかおっしゃっていましたが、発達障害に関する見識と育児や教育に関する見識は相当重なっているし、一般化するときにとても参考になるので、「うちの子は障害がないから、関係ない」なんて思わずに、どんどん積極的に情報をとりにいくと、フツウの子育てにも得るものは大きいと思います。
日経キッズプラスとか読んでいると、子育てや教育の専門家として登場している方のほとんどが、実は特別支援に関わっている方であることに気づきますよ。

[C357]

私もyoshikoさんと同じ気持ちです。

「発達障害か否か」という見方ではなく、シンプルに情報を見つめると、フツウの子育てにも役立つ情報盛りだくさんなのが、特別支援教育の世界です。個人的には、みんな発達障害関連の書籍を読むといいのになぁ…なんて思っているくらいなんですよ。もしよかったら、深刻な気持ちからではなく、大らかな気持ちで専門書をお手に取ってみてはどうでしょうかー。

[C358] 皆様☆

たくさんのコメントいただき本当にいろいろと考えさせられました。
じっくりとお返事させていただきたいのでまた時間をとってお返事させてくださいね。

ただ、一言だけ弁解?とは言いませんが、この記事の意図に関して少し。
決して「発達障害か否か」にフォーカスをあてたかったわけではないのです。
特別支援教育の世界が「ユニバーサル教育」という部分。深くうなずけます。
後だし的でばつが悪いですが、書きたかったのはまさにそういうことなんです。

今回悩んだ結果私が得たのは、親の接し方しだいで子供のあり方が変わるのでは無いかと感じたことです。

「発達障害か否か」と言うのを気にして親が右往左往するくらいなら、おおらかに子育てしていけたらいいなぁと。
そういう意味ではyoshikoさんや抹茶母さんはうまく現状をとらえられて、且つ上手に子育てされているなぁと本当に感心しています。

本心からいいますが、どうやら発達障害でなかったようだ、、、と安心した。と言うことが書きたかった訳ではありません。文章にするって難しいですね。。。気分を害されていたらごめんなさい。

発達障害関連の書籍ももっともっと勉強させていただきますね(^^)

また皆様あてに個別にお返事させていただきます。取り急ぎ誤解をとければ、、、とコメントさせてくださいね。では後日
  • 2009-12-04 18:36
  • caritas
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[C359] Re: 同じく!

わかさん☆
そういえばわかさんもそんなことがちょっとありましたね~。
親の不安、、、確かによい影響をあたえませんよね。

いろいろと悩んで親も成長していくのかな。
とりあえず今回の記事を書いたことでで、また新たに勉強すべき分野ができました!
ブログでいろいろ気づかされてありがたいことです。
  • 2009-12-05 00:11
  • caritas
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[C361] yoshikoさん☆

私いまさらですが発達障害というものをまだまったく理解できていなかったことに気づきました。本当にお粗末な記事を書いてしまい、yoshikoさんを傷つけてしまったかもしれないこと深くお詫びさせてくださいね。

> ただ、昨日、抹茶母さんともお話ししてたんですが、特別支援教育(発達障害への子の育児や教育)って、子どもをひたすら丁寧に育てるという意味なんです。よくいう「ユニバーサル教育」です。ユニバーサルデザインって、普通の人にもハンディのある人にも便利で優しく使いやすい。教育や育児の現場も同じなんです。だから、なおみ先生がいつかおっしゃっていましたが、発達障害に関する見識と育児や教育に関する見識は相当重なっているし、一般化するときにとても参考になるので、「うちの子は障害がないから、関係ない」なんて思わずに、どんどん積極的に情報をとりにいくと、フツウの子育てにも得るものは大きいと思います。
> 日経キッズプラスとか読んでいると、子育てや教育の専門家として登場している方のほとんどが、実は特別支援に関わっている方であることに気づきますよ。

ここだけは誤解を解いておきたいのですが決して「うちの子は障害がないから、関係ない」とは思っていません。
どちらかというといまだグレーゾーンなのでこれからも注意深く見守っていかなければいけないな。。。と思います。
ただだからといってあまりにもそれを意識するあまりギスギスした親子関係になってしまうのは良くないなぁと感じていてこういう記事になりました。
上記の困った行動に出ていた頃、以前はかなり娘を叱り付けていたんですね。

今はただ叱るというよりももっと良い対処法があったのだろうと。あまりそういうことにこだわらなくなって普通に接するようになってから不思議と気になっていた部分が無くなっていって、自分の接し方が悪かったんだ~反省して今回の記事になりました。

自分の対処方法がyoshikoさんの言われるような特別支援教育に沿った接し方になっていたのかどうかはわかりません。が、親の接し方しだいで子供はやっぱり変わるなぁと。

また発達障害かも?と疑う過程で、自分はどうしていったらいいんだろう。。。という不安定感があったのかもしれません。そういう意味でもyoshikoさんのおっしゃられるとおり、発達障害に関する書籍などをどんどん勉強していきたいと感じました。
yoshikoさんには不快な気分にさせてしまった記事になってしまったように思います。
けれど、私は今回の記事で自分の無理解、そして無知さを改めて気づかされて本当に感謝の思いです。

これからまたいろいろとご意見お聞かせくださいね。
よければこれからもコメントなどで交流させていただけると嬉しいです(^^)
  • 2009-12-05 00:26
  • caritas
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[C362] 抹茶母さん☆

yoshikoさん同様抹茶母さんも傷つけてしまったかも、、、、と反省の記事でした。ごめんなさい。
コメントを書き込むのもぐったりするくらいの内容だったかもしれません。
自分で言うのもなんですがこういう無理解が人を苦しめるのだな、、、と後になって思います。
ただ、「発達障害か否か」ということにフォーカスをあてたかったわけではないということだけはお伝えしたくて。

子育てをして、またいろいろな情報を得ていって「発達障害」という言葉を耳にした親は少なからず自分の子供も??と思ってしまう部分があるような気がします。
そして不安になって子供にたいする態度がギクシャク、、、という流れはなんだか違う気がして。

抹茶母さんもおっしゃるとおり、発達障害がどんなものなのか、というのをもっともっときちんと知って、特別支援のことも勉強して自分の子育てに生かすことができるということをどんどん広めていければいいなぁと思いました。

遅まきながら新たにどんどん書籍を読んで勉強しなおそうと思います。

もしお勧めの本などありましたら是非ブログででも紹介いただけると嬉しいです。

以前のコメントといい、本当に理解の悪い人間ですがようやく目が覚めました。本腰を入れてきちんと学んでみようと思います。抹茶母さんともこれからも仲良くさせていただけると嬉しいです(^^)良かったらこれからもコメントなどさせてくださいね♪
  • 2009-12-05 00:35
  • caritas
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2006年6月産まれの娘と楽しく暮らしています☆

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